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ADVISOR

次世代ビジネスアドバイザー

経営・組織作り・AI・DXを支援する経営顧問・アドバイザー

経営・テクノロジー・人をつなぎ、企業と組織の変革を前進させる

次世代ビジネスアドバイザーは、最前線で組織を率いる経営層や管理職、未来を担う次世代ビジネスパーソンを対象に、企業の意思決定と成長を支えるアドバイスを提供するサービスです。
企業・地方公共団体・教育機関の社外役員、社外顧問、アドバイザーに就任します。

アドバイザーは、約30年にわたり、経営、事業、テクノロジー、組織、人材と向き合い、現役CTOとして企業変革の最前線に立つ、Nextramiles株式会社代表の杉林隆彦が務めます。
IT業界とグローバル企業で培ったC-suite・マネジメント経験を基に、これからの経営・組織変革・リーダーシップ、AI・DX・テクノロジー、グローバルビジネス・組織運営、キャリア形成・次世代人材育成における、頼れるパートナーとして伴走します。

経営者の意思決定を支える、外部の経営パートナー

企業を取り巻く環境は、かつてないスピードで変化しています。
AIの進化、デジタル化、グローバル競争、人材不足、そして価値観の多様化。
このような時代に求められるのは、テクノロジーだけでも、組織改革だけでもありません。
経営・テクノロジー・人を一体で捉え、未来を見据えた意思決定を行うことです。

しかし、その重要な意思決定を社内だけで進めることには限界があります。
だからこそ、今の企業には、信頼できる外部の経営パートナーが求められています。

Nextramilesは、答えを一方的に提示するコンサルティングサービスではありません。
企業それぞれが培ってきた歴史、文化、強みを尊重しながら、本質的な課題を整理し、最適な選択肢を共に考え、変革を実現するための意思決定を支援します。

このような経営課題はありませんか?

経営・事業

  • 経営戦略を描いても、組織全体の実行につながらない
  • 経営会議や重要プロジェクトの壁打ち相手がほしい
  • 社内にはない経験や客観的な視点を取り入れたい

組織・人材

  • 経営層と現場の認識にギャップがある
  • 組織改革を進めても、変革が組織に定着しない
  • 企業の未来を担う次世代リーダーを育成したい

AI・DX・テクノロジー

  • AI導入やDX対応を経営成果につなげたい
  • IT投資やAI活用の優先順位を整理したい
  • 事業部門と技術部門の連携を強化したい

グローバル

  • 海外展開やM&Aを見据えた経営体制を構築したい
  • 海外拠点との連携や組織運営を強化したい
  • グローバル経験が豊富なパートナーに伴走してほしい

主な支援内容

主な支援形態

組織の課題や目的に応じて、最適な立場で支援します。

  • 社外取締役
  • 経営顧問
  • 技術顧問
  • 外部CTO
  • エグゼクティブアドバイザー
  • プロジェクトアドバイザー
  • 外部有識者
  • 特別講師
  • 教育機関アドバイザー

アドバイザープロフィール

次世代ビジネスアドバイザー_杉林隆彦

新卒でNTTに入社し、グループ各社において幅広いシステム領域を経験。
その後、Gap Japan で小売業のIT全般に携わり、Coach Japan(現 Tapestry Japan)では、日本・アジア・グローバルにおけるIT・デジタル変革を推進しました。
日本・中国・韓国におけるEC事業立ち上げ、海外拠点の自社運営への移行、組織構築、M&Aなどを経験し、APAC IT Head、日本人初の Head of IT International として、北米以外の国際事業におけるIT組織を統括しました。
2024年10月にNextramiles株式会社を創業し、代表取締役に就任。
2025年1月に日本マクドナルド株式会社のVP兼CTOに就任し、経営メンバーとして、IT戦略、AI・DX、デジタル変革、サイバーセキュリティ、組織改革などを推進しています。
詳細は、会社概要 の「プロフィール」をご確認ください。

杉林隆彦が選ばれる6つの理由

現役CTOだからこそ語れる変革のリアル

現在も大企業の経営メンバーとして、経営戦略、IT戦略、AI・DX、サイバーセキュリティ、組織変革などの課題に向き合っています。
過去の経験や最新のトレンドだけでなく、実際の組織で意思決定し、変革を実行する際に直面する難しさや葛藤など、リアルな体験談を含めてお伝えします。

日本企業とグローバル企業で培った約30年の知見

NTT、Gap Japan、Coach Japan(現 Tapestry Japan)、日本マクドナルドにおいて、IT、EC、組織構築、グローバル組織運営、M&A、事業変革など、幅広い領域を経験してきました。
日本企業と外資系企業、日本と海外、経営層と現場など、異なる環境における違いと多角的な視点を提供します。

経営・テクノロジー・人をつなぎ、経営成果へ導く

AIやDXは目的ではなく、企業や組織の成長を実現するための手段です。
AIやITといった技術領域の解説に留まらず、事業、組織、人材、企業文化とどのように結び付け、経営成果へとつなげるのかを、現役CTOとしての実践経験をもとにお伝えします。

成功だけでなく、迷いや失敗から得た実践知

変革は、決して計画通りに進むものばかりではありません。
意思決定に悩んだ経験、組織が思うように動かなかった経験、異なる文化や価値観を持つ人々と向き合いながら試行錯誤した経験など、現実のビジネスから得た学びを共有します。

対象者に合わせて、行動につながる学びを届ける

企業経営者、管理職、次世代リーダー、若手社員、学生など、対象者や目的に合わせて、テーマ・言葉・事例・問いを設計します。
参加者一人ひとりが自分の仕事や組織に置き換え、明日から何を変え、どのような一歩を踏み出すのかを考える、実践的な学びを提供します。

次世代ビジネスリーダーを育てるという使命感

変化の激しい時代に求められるのは、正解を待つ人ではなく、自ら考え、決断し、挑戦し続ける人です。
自身のキャリアとリーダーシップの経験をもとに、既存の枠組みに捉われない発想や意思決定のあり方をお伝えし、一人ひとりが可能性を広げ、成長し続けるための考え方をお伝えします。

経営顧問・アドバイザーの就任実績

経営、CTO・CIO、AI・DX、テクノロジー、組織改革、リーダーシップ、キャリア、グローバルビジネスなどをテーマに、企業・教育機関・業界団体での講演、大学講義、対話型セッション、メディア取材・インタビューなど、多数の実績があります。
国内外のアワードにおいても、テクノロジー、DX、リーダーシップに関する取り組みが評価されています。
詳細は、実績・メディア掲載 をご確認ください。

料金

支援内容、支援形態、契約期間に応じてお見積りしますので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談から就任までの流れ

1. お問い合わせ お問い合わせフォーム より、ご希望の支援形態や支援内容について、現時点で分かる範囲でお知らせください。
2. オンラインヒアリング 解決したい課題や達成したい目標について、詳しくお伺いします。
3. ご提案・お見積もり ヒアリング内容をもとに、課題や目的に適した支援内容と支援形態をご提案します。
4. ご契約・準備 内容と条件を確認した上で契約し、必要に応じて打ち合わせを行います。
5.顧問・アドバイザー就任 合意した内容に基づき、課題や目的に合わせた支援を開始します。

私がお約束すること

Nextramilesは、単に経営課題を解決する会社ではありません。

私たちは、企業の成長と個人の成長は、切り離せないものだと考えています。
だからこそ、企業の変革を支援するだけでなく、その変革を担う次世代ビジネスリーダーを育て、挑戦する人が増え続ける社会の実現を目指しています。

企業には、それぞれ積み重ねてきた歴史や文化があり、強みも課題も異なります。
私たちは、答えを押し付けたり、これまで築いてきた価値を否定したりすることはありません。
大切にしているのは、対話を重ねながら本質的な課題を整理し、経営者や経営陣が自信を持って意思決定できる環境を作ることです。

テクノロジーだけでも、人だけでも、企業は変わりません。
経営・テクノロジー・人をつなぎ、企業と組織の変革を前進させることが、私たちの使命です。

挑戦する経営者には、その挑戦を理解し、共に未来を描くパートナーが必要です。
Nextramilesは、信頼できるエグゼクティブパートナーとして、お客様の挑戦に寄り添い、企業と社会の持続的な成長に貢献していきます。

よくあるご質問

どのような経営課題に対応していますか?

経営・事業、組織・人材、AI・DX・テクノロジー、グローバルなど、幅広い経営課題に対応しています。

どのような業種や企業規模の組織が支援を依頼できますか?

業種・業態・企業規模を問わず、幅広い企業・組織のご相談に対応します。

具体的な支援内容や支援形態が決まってなくても相談できますか?

はい、解決したい課題や達成したい目標についてお伺いした上で、最適な支援内容と支援形態をご提案します。

社外顧問とアドバイザーはどのように違いますか?

顧問は、半年から1年など中長期的に携わり、経営や組織に関する様々な課題について共に考え、意思決定や挑戦を支援するパートナーです。
アドバイザーは、数回から数か月程度の期間で携わり、特定のプロジェクトや課題について専門的な助言を行う役割です。

海外拠点や海外メンバーを対象とした英語での支援は可能ですか?

はい、外国人を対象とした英語での支援にも対応しています。

対面やオンラインなどの対応形式は選べますか?

はい、対面・オンライン・ハイブリッドなど、ご希望の形式にて柔軟に対応します。

大学や教育機関での支援は依頼できますか?

はい、大学の特別講師や教育機関のアドバイザーとしての支援も可能です。

経営顧問・アドバイザー就任の料金はいくらですか?

支援内容、支援形態、契約期間に応じてお見積りします。

契約期間やセッション・ミーティングの頻度は決まっていますか?

支援内容と支援形態に応じて、適切な契約期間やセッション・ミーティングの頻度をご提案し、ご希望を踏まえて柔軟に調整いたします。

取引時に共有する機密情報の守秘義務は守られますか?

はい、秘密保持契約書(NDA)を締結し、共有いただいた機密情報を目的外に使用したり、許可なく第三者に開示しないことをお約束します。

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